主日礼拝 (日曜礼拝)
イエス・キリストは日曜日に復活されましたので
この日を『主の日』すなわち『主日』と呼び、
この日に礼拝をします。これが『主日礼拝』です。

天地万物を造られ、私たちを愛して下さっている
神様の前に、喜びを持って出て行くひと時です。
神様からの手紙である聖書を読み、牧師が語る
メッセージを通して理解を深め、賛美歌を歌って
神様をほめたたえます。
私たちは、私たちを愛して十字架に掛かり、命を
捨てて下さったイエス様(イエス・キリスト)に
向かって礼拝をささげます。
南足柄キリスト福音教会では、
毎週日曜 10:30-12:00 です。
主日礼拝で次のようなことをします。
☆神様を賛美する歌を歌います。
この教会ではギターやピアノの伴奏で、
賛美しています。
歌詞はプロジェクターで映します。
☆祈ります
神様に自分のかかえている問題・悩みや、
自分の良いところ、悪いところ全部をゆだね、
ささげます。
時々は「証し」として、お話しすることもあります。
☆牧師がメッセージをします。
一つのテーマについて、聖書の言葉を引用して、
分かりやすくお話して下さいます。
☆献金があります。
献金は全くの自由です。
しかし、これは神様のめぐみを体験するチャンスです!
「神は、あなたがたを、常にすべてのことに満ちたりて、
すべての良いわざにあふれる者とするために、
あらゆる恵みをあふれるばかり与えることの
できる方です。」
− 聖書:第二コリント 9:8 −
☆最後に祝福の祈りがあります。
すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、
わたしのところに来なさい。
わたしがあなたがたを休ませてあげます。
わたしは心優しく、へりくだっているから、
あなたがたもわたしのくびきを負って、
わたしから学びなさい。
そうすればたましいに安らぎが来ます。
− 聖書:マタイによる福音書11:28〜29 −